第一回定例会の公営企業委員会で、都営交通の子ども運賃を18歳まで拡大する条例を提案しました。
“中学生から大人料金は重い”という声や、体験格差の指摘など、子どもの交通費の課題は出されています。
交通局は同じ答弁しかできないという状況でしたが、そもそもの子ども運賃の根拠や、都の子ども施策との関係でも、子ども運賃をアップデート するしかないですね。
引き続きがんばります。


第一回定例会の公営企業委員会で、都営交通の子ども運賃を18歳まで拡大する条例を提案しました。
“中学生から大人料金は重い”という声や、体験格差の指摘など、子どもの交通費の課題は出されています。
交通局は同じ答弁しかできないという状況でしたが、そもそもの子ども運賃の根拠や、都の子ども施策との関係でも、子ども運賃をアップデート するしかないですね。
引き続きがんばります。
